対談依頼と撮影
一昨日は、某大手金融機関のリクルート冊子の対談依頼をいただき
お仕事上でお付き合いさせていただいている若きホープのFさんと対談を
させていただき、対談風景を撮影しました。
確か私よりも5歳位年下のFさんですが、明快に自分の将来の夢や目的を
話すし、かつ、今の仕事の正当性をわかりやすく説明する姿を見て
私が話すことないくらいにすばらしいな・・・と素直に感激しました。
若い人材がこんなに明快に自分の考えを述べる日本の未来は明るいかも
と私も前向き思考になって帰りました。
Fさん、とても素敵でしたよ。ランチご馳走様でした。
先日は、某大手銀行員しか出入りできないというレストランにお連れいただき
とても美味しいお食事をいただきました。最近、連日、顧問先の社長とお食事させて
いただいていますが、美味しいお酒をいただきながら、為になるお話、社長の
会社への思いをお聞かせいただきとても勉強になります。
その社長の思いを具現化できるようにと、どんなたわいのない会話も私にとっては
頭にインプットさせていただいています。
「時代の変化に対応しなければならない」という社長の危機感や思いはどの企業も
共通しているように思っています。だからこそコンセルトも新しい情報を常に入手し
従来の法律論に捕らわれずに、前向きな解決策を提案し続けたいと思うのです。
今週は新しいお客様からご依頼を2件いただきました。
いずれも「若くてキビキビしているコンセルトの社風を気に入った」との
お言葉をいただき、客観意見は参考になるなとありがたく受け止めました。
最後に、今週はプレジデント誌の感想をたくさんいただき本当にありがとうございました。
私が電話に出れないことが多いのですが、いつも伝言うれしく見ています。
皆さん個性的かつユーモアある伝言ありがとうございます。
伝言見て笑ってます。
ともこ



最近、とても嬉しいことに大手出版社のビジネス誌に執筆してくれないか?とご依頼をいただきました。以前から何度か取材に来ていただいていたのですが、まさかこんなに急に執筆依頼があるとは思いませんでした。でも、有名な雑誌なので今から緊張しているのが本音です。実はこのご依頼を聞いたときはドキドキして地下鉄を2回も乗り間違えてしまった恥ずかしい私です。現在、セミナー依頼とコンサル案件と単行本執筆の狭間で時間的にちょっとタイトですが、有り難く挑戦させてもらおうと思います。
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